令和7年度長期優良住宅化リフォーム推進事業
令和7年度長期優良住宅化
リフォーム推進事業

令和7年度の交付申請は締め切りました。令和8年度、本事業は実施しません。
評価室では令和8年度以降の事業についてお答えすることはできません。
長期優良住宅の認定(新築・増改築・既存)については、所管行政庁(住宅がある市町村または都道府県)、または登録住宅性能評価機関にお問い合わせください。
⇒評価協・評価機関の検索ページへ(https://www.hyoukakyoukai.or.jp/kikan/hyouka_search.php

Q&A

キーワード: 点検措置


1.事業内容

構造躯体等の劣化対策
Q
木造住宅のバルコニー下に居室がある場合等、小屋裏に該当する部分には断熱材が充填されている状態でも、小屋裏点検口が必要か。
A
断熱材等で充填された小屋裏、床下であっても、点検を行えることが必要です。 外壁に近い部分、水回り等、湿気が高くなりやすい部分に、点検口を設けてください。